ガンプラ、カーモデルなど、ぼちぼちつくってま
蛇腹のスプリングは、内径が最低でも5ミリは必要で、ウェーブのスプリングは最大で4ミリしかない。 あちこち当たってみてコーナンでようやく見つかった。だが、膝には使えず、肘のみになった。 肘関節はいつものポリキャップ。左が手首側。下腕の丸い切り欠きは活かすことにした。二重関節にしてあるが、蛇腹内ではうまく曲がらないのだ。意味ねえじゃん。
その前に、バックミラーに丸いピン跡があったので修正。 ボディ色はライトブルー。半光沢だった。ま、いいや。 乾燥させる箱に置いて上から覆いの箱を被せたときにリアに触れたようで、塗装が剥げていた。ありゃりゃ。早速修正。 せっかく埃も乗らずにうまくいったのになあ。
残っているパーツを取り付ける。 バックミラーは真鍮線で固定。リアのランプは内側の赤い部分だけ表から、あとは裏塗り。 エキパイはキットのもので。メッキパーツはメッキの部分を削ってから接着しないとだめだぞ。 最後にフロントウインドウを接着して組み立て終了。エンブレムは透明盛りをやりたかったが、雑誌で紹介されてたガラス補修パテが見つからず断念。オートバックスでないと置いてないかな。 デカールは貼ってからマークソフターをしゅっと塗る。 さあ、明日は撮影だ。
室内のペリスコープのガラス部を透明プラ板で適当に。 ドアもなんとか開閉できたので、シャシーと合体。おお、はまったはまった。 しかし、やはりドアはちゃんと閉まらず、エンジンフードはコードとフード裏が厚過ぎて干渉、ホイールアーチにも隙間が。これが仮組みしてもアライメントが取れないエンスーの恐ろしさよ。 透明パーツを塗装。やっぱ取説間違えてるよな。アメリカ仕様か?
マンガン電池しかなかったので入れてみたら、全然回らなかった。やはりアルカリがいい。 深く削ることはできなかったが、ラインはついたと思う。なかなか難しい。 保護メガネを100円でゲット。細めのビットのセットも買ったが、あまり使いどころがなさげ。 もう一度サフ。プレスラインも前よりはマシになった。ちょっとブレてるなw
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急に半年ほど休むことがありますが、別に死んだわけではありませんw
小説もよろしくね(現在TINAMIに移行中)。